フォト

« 仙台空港アクセス線 公開質問書 レールや橋脚を85億で買うなんて詐欺だろうが | トップページ | 仙台市民オンブズマンが仙台市と外郭団体(仙台市環境整備公社)との業務委託契約について監査請求 »

2010年7月10日 (土)

実録 「弁護士は儲からない」携帯1本&ネカフェで営業、年収300万円も。 | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社]

リンク: 実録 「弁護士は儲からない」 猛勉強して司法試験に受かって、やっと手に 入れた憧れのバッジ・・・。しかし、就職先はなく、 携帯1本&ネカフェで営業、年収300万円も。 | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社].

  勉強して司法試験に受かって、やっと手に入れた憧れのバッジ・・・。しかし、就職先はなく、携帯1&ネカフェで営業、年収300万円も。年収1000万円を優に超える、リッチな生活。高い学費を払い、苦学の末に手に入れた金のバッジは、勝ち組人生へのチケットだったはずだ。しかし、取材に協力してくれた現場の弁護士は、口を揃えて「儲からない」と言う。謙遜かと思いきや、事態はこんなに深刻だった。正義のために働きたいという気持ちの裏に、『おカネが儲かって、勝ち組になれる』という打算があったのも事実です。でも、現実はまるで違いました。現在の私は、年収500万円で200万円の借金を抱える多重債務者です。ロースクール時代の借金を未だに返済できず、"ボス弁"から振られた雑用をクタクタになってこなしながら、爪に火を点すような生活を送る?そんな毎日を繰り返しています。今は我慢の時だと自分に言い聞かせていますが、気持ちが折れそうになることもたびたびです」都内の弁護士事務所で"イソ弁"をしているAさん(28)は、そう呟いて下を向いた。サラリーマンを辞めて弁護士を志し、今年資格を得たばかりのBさん(32)の名刺には、090で始まる携帯電話の番号が印刷されていた。固定電話の番号ではない。事務所を持たず、携帯電話1本で仕事をしているからだ。「就活で50軒ほど法律事務所を回りましたが、想像を絶する就職難で、まったく決まりませんでした。でも奨学金の返済はあるし、食い扶持も稼がなくてはならない。そこで、やむなく携帯1本で独立することにしたんです。仕事? ほとんど入りません。今は債務整理を3本ほど抱えているだけ。この業界はコネが命です。みんなが就職したがるのも、"ボス弁"から仕事を振られたり、クライアントを紹介してもらえるから。月収はいい時で30万円程度。カツカツですよ」

 高い収入とステータス。数ある士業(さむらいぎょう)の中でも、"高嶺の花"だった弁護士業に、大異変が起きている---。といっても、きっとあなたはピンとこないだろう。AさんやBさんのような弁護士はごく一部で、大部分の弁護士はリッチな暮らしをしているはずだ、と。しかし、そんなイメージは、もはや古き良き時代の幻想に過ぎないのだ。
 生きるだけで精一杯
 小泉政権下の'01年、司法制度改革推進法で法律家の大幅増員が決められて以降、弁護士の数は年々増加の一途をたどってきた。国民へ十分な司法サービスを提供するためだ。'95年に15000人程度だった弁護士は、'09年には約27000人と倍近くに膨れあがった。政府は今後も司法試験の合格者数を毎年3000人程度まで増やしていく予定だ('09年の合格者は約2000)。一方、当初の計画に反して、訴訟件数は減少傾向にある。弁護士が新たに受任した訴訟件数は、'04年は574万件だったが、'08年には443万件と、2割以上も減少。結果、増えすぎた弁護士が仕事にあぶれる状況が生まれているのだ。厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」によると、'05年の弁護士の平均収入は2097万円だったが、'08年には801.2万円に減っている。

 日本弁護士連合会(日弁連)会長の宇都宮健児弁護士が語る。「弁護士の急増にリーマンショックが重なって、イソ弁を受け入れる余裕のある事務所が少なくなり、"ノキ弁""即独"が増えていると聞きます。イソ弁とは居候弁護士の略で、既存の事務所に就職し、先輩弁護士のもとでノウハウを学ぶ弁護士です。一般的には3年から5年で独立しますが、その間、給料をもらいながら修業を積みます。ノキ弁は事務所に籍だけ置かせてもらっている、軒だけ借りている弁護士で、給料はありません。独立採算制で、自分で仕事を取ってこなくてはならない。そして、司法修習卒業と同時に独立するのが即独です」ボス弁とは、イソ弁の雇用主である法律事務所の経営者だ。
 弁護士法人「アディーレ法律事務所」の篠田恵里香弁護士(東京弁護士会)は、司法修習生の指導や管理を行う「司法修習委員会」の委員を務めている。篠田氏は、現場から聞こえてくるのは苦労話ばかりだと語る。「今年の就職難は特に凄いです。通常、司法修習生は、夏過ぎまでには大部分の人が内定を取りますが、今年はまだ半分近くの人が決まっていないという噂も流れています。大学生の就職も氷河期と言われていますが、弁護士業界は"超氷河期"。『司法修習委員会』が、法律事務所に採用を働きかけ、やっと『今年は取るつもりがなかったけれど・・・』と渋々採用枠を設けてくれる事務所もありますが、大半の事務所は募集すらしていません」

 目下、就活中の司法修習生・Cさんが言う。「40以上の事務所に書類を送りましたが、ろくに連絡すらもらえない状態で、2次面接はゼロです。今まで何のために頑張ってきたのか、法科大学院の高額な学費を払ってくれた親に何と言えばいいのか、途方に暮れています。このままだと即独しかない。でも、何の経験もコネもない新人が食えるほど甘い世界でないことは、先輩からさんざん聞かされていますからね。先は暗いとしか言いようがありません」
 こんな悲惨な話もある。「ネットカフェに寝泊まりして、携帯電話1本で事案処理をしていた若い弁護士さんがいるんです。こうなると自分が生きるのに精一杯で、他人の人権なんて言っている余裕がなくなってくる。弁護士本人だけの問題ではなく、市民の権利自体が危うくなってくることを意味すると考えています」(前出・宇都宮氏)
 月給10万円でボーナスなし
 超氷河期の難関を突破しても、安泰とは言えない。運良くイソ弁になれたとしても給料はガタ減りだ。「以前は、事務所が最低でも年収500万円ぐらい保障しないと修習生は来てくれませんでした。今は『給料はいくらでもいいから、事務所に入れて下さい』という状況で、年収300万円という話も聞きます。とにかく仕事がない。そのため、かつては『安い』という理由で敬遠されていた国選弁護の仕事も取り合い状態です。弁護士会には仕事を紹介するメーリングリストがありますが、この前、急な用事で国選弁護の仕事が担当できなくなった旨を流したら、30秒足らずで2件の問い合わせがありました。パソコン画面とにらめっこしているほど、みんな仕事に飢えているんです」(前出・篠田氏)

  年収300万円どころか「200万円でも応募がある」と言うのは、都内で法律事務所を経営する50代のボス弁だ。「月額10万円でボーナスなし、仕事は事務員と同じような雑用やお使いがメインという条件でも、今は応募があります。事務員だと法律上の代理人を務められないので、イソ弁は裁判所への使い走りに重宝するんです。文句を言う人はいませんよ」

  給料がガタ減りになった最大の理由は、弁護士の供給過多だろう。しかし、ほかにも原因がある。先に話が出た'08年のリーマンショックだ。「金融商品を作る時は、どうしても金融専門の法律家が必要です。M&Aなどを行う場合も同様です。そうした金融専門の弁護士が金融バブルで脚光を浴び、増加した。扱う商品の額が大きいから、報酬も巨額になる。そこでファイナンス部門が弁護士マーケットを急成長させていったわけだけれど、それがリーマンショックで一気にヘコみ、収入の大幅ダウンや仕事にあぶれた弁護士を生み出しました」(都内で大型法律事務所を営む40代弁護士)

  「もんじゅ訴訟」や「浜岡訴訟」など、数多くの原発訴訟で知られる、日弁連・事務総長の海渡雄一(かいど ゆういち)氏も、こう言う。「弁護士業界の景気は、以前から冷え込んでいましたが、リーマンショックがダブルパンチになりました。会社の顧問、あるいは企業間の紛争など、それまで弁護士に頼んでいた仕事を、企業が依頼しなくなったのです。離婚、相続問題などの民事事件も頭打ちになっており、仕事は減る一方なのに、弁護士の数だけは年々増加している。こうした状況の中、弁護士資格はあるものの、実態はフリーターという若手が大量に生まれているんです」

  ある程度クライアントを抱えているベテラン弁護士ですら「仕事が減った」と嘆く。「薬害エイズ訴訟」や「カネミ油症事件」などを手がけてきた保田行雄(やすだ ゆくお)弁護士も、厳しい現状を打ち明ける。「裕福な弁護士なんて丸の内界隈で事務所を構えている先生ぐらいで、ほんの一握りですよ。うちなんかも小さな狭い事務所に秘書1人、事務のバイトさん1人でどうにかやっている状態。何とかイソ弁の1人でもとは思うけれど、給料を払うだけの余裕はありません」
  過払いバブルが弾ける
  自力で仕事を取るしかないノキ弁や即独の惨状は想像を絶する。「事務所の一画を借りてノキ弁をやるといっても、タダで軒先を借りられるわけじゃない。間借り料が要る。ところが収入はというと月20万円稼ぐのも大変というのが実情で、本職以外のバイトをやらざるを得ない時もある。即独も同じでしょう」(28歳弁護士)

  イソ弁になれず、10人ほどの仲間と共同法律事務所を設立したDさん(30)の口から出てくるのも、ため息まじりの嘆き節ばかりだ。「事務所が共同なだけで完全自営業。自力で稼ぎ、家賃や光熱費、事務員の給料などは、すべてワリカンでやっています。必ず出ていく経費としては、弁護士登録料が月2万円。奨学金ローンが35000円。事務所家賃その他の諸経費が7万円超。最低でも13万円は必要なのに、月収10万円を切る月もある。だから多めに入った月は、とにかく貯蓄に回します。明日はないといった不安が常につきまとっています」

  こうした現状に加え、さらに先行きを暗くする"ダメ押し"まである。昨今、弁護士が数多くこなしてきた「過払い金訴訟」が頭打ちで、今後は減る一方になるのだ。サラ金やクレジット会社などの高利金融業者は、これまで出資法(上限利率年29.2%)と利息制限法(15~20%)の間を取ったグレーゾーン金利で潤ってきた。ところが'06年の最高裁判決以降、利息制限法の制限金利を超える部分は元本に充当され、元本がゼロになった後の支払い分については、過払い金として返還請求ができるようになったのだ。この請求業務が弁護士業界に"過払い金請求バブル"をもたらしてきた。しかし、6月から施行された改正貸金業法により出資法の上限金利が20%に引き下げられ、グレーゾーン自体が撤廃された。新たな過払い金訴訟が生まれなくなれば、必然的に過払い金請求は下火になっていく。「うちの事務所も売り上げの半分は過払い関係だから、先行きは暗澹たるものです。しかも最近は、過払い金を取り戻すのも大変になってきました。全国から返還請求を突きつけられて資金が枯渇した業者に支払い能力がなくなり、裁判で勝っても1円も取れないケースも増えているからです。過払いバブルで、債務整理専門の大手事務所が乱立したけれど、これからは悲惨なことになりますよ。スタッフが確実に余っていくんですからね」(都内に事務所を構える民事専門のボス弁)

  中にはこんな話もある。「弁護士は債務整理を代行し、その手数料として、取り戻した過払い金などの数割をもらうわけですが、中には過払い金の大半を吸いあげるような事務所もあります。就職先のない若手は、そうした事務所に入るのは弁護士としての魂を売り渡すようなものだと分かっていても、背に腹は替えられないと、目をつぶって入るのです」(同前)
  それなのに逆恨みされて・・・
  経済的な困難に加え、弁護士は生命の危険にもさらされている。去る6月、横浜市で前野義広弁護士(享年42)が離婚調停をめぐるトラブルから男に刺殺された事件は記憶に新しいが、同様の事件はこれまでにもたびたび起こっているのだ。'00年以降に限っても、事務所に送りつけられたダンボール箱が爆発して弁護士と事務員が怪我を負った事件('006)や、強制執行先で弁護士が相手方から日本刀で斬りつけられた事件('017)、離婚の調停で相手方の夫が逆上、弁護士を殴ったうえで包丁で切りかかり、顔面神経切断の重傷を負わせた事件('049)、弁護士の顔などにコーヒー缶に入れた灯油を浴びせ、炎症を負わせた事件('089)など、枚挙にいとまがない。前出の保田氏が言う。「横浜のような事件はこれからも増加していくでしょう。近年、ストーカー被害やDVなどの訴訟が増えてきているけど、こうした事件の加害者には常識に基づく判断ができない人が多い。そんな人たちが起こす事件が、7?8年前から目に付くようになり、年々増えているように感じます」

  直接的な暴力のほか、脅迫電話、「殺」「死」などの落書き、ホームページなどへの誹謗中傷の書き込み、威嚇の手紙といった業務妨害は後を絶たない。弁護士会に懲戒請求を送りつけるという手も、よく使われるものだ。「それが単なるいやがらせや中傷だと分かっていても、懲戒請求された弁護士は釈明の書面を弁護士会に提出しなければなりません。要はカネにならない訴訟を抱えるようなもの。しかもヘタをすればバッジを失うんだから、ものすごい手間暇とストレスです」(40代のボス弁)

  弁護士の悲劇はこれだけに留まらない。冒頭でも話が出た、新人弁護士の「借金問題」だ。「弁護士になって23年で多額の借金を抱える人が非常に多い。日弁連が新63期司法修習生にアンケートを取ったところ、回答者の2人に1人が修習開始時点で借金を抱えていました。額は平均で318万円。多い者で1200万円です。これらの借金は、法科大学院の授業料と奨学金です。ロースクールは勉強がハードで、アルバイトをする余裕もない。だから、奨学金などに頼らざるを得ないのです。結果として修習生は、卒業して弁護士になった途端、借金漬けになっている。弁護士登録をする前に、裁判所に駆け込んで自己破産の申し立てをしなくてはいけないという状態です」(前出・宇都宮氏)

  見習いにカネはやらない

  ご存知の通り、法律家を目指す者は、司法試験に合格しただけでは活動することはできない。医師に臨床研修期間があるように、法律家の卵にも1年間の司法修習が義務づけられている。従来、この期間は国が修習生の生活の面倒をみるために、給料を出していた。これを「給費制」という。しかし、この給費制が、今年の秋から「貸与制」に切り替えられる予定なのだ。「今までは給料として出ていたおカネが、予算の都合上、今秋からは貸付金になる。つまり修習生にとっては、研修そのものが新たな負担増になるのです。その額は276万円(月額23万円×12ヵ月)から最大で336万円(月額28万円×12ヵ月)。修習生の半数は、すでに平均で318万円の借金を背負っていますが、今秋からはさらに276万~336万円増えて、約600万円の借金を背負う計算です。弁護士になる頃には借金漬け?そんな弁護士が出てくるはず。可哀想過ぎますよ」(大阪の法律事務所に勤める30代のイソ弁)

  今後、増えすぎた弁護士によるパイの取り合いは、ますます激化し、仕事にあぶれる弁護士は増えていくだろう。そんな時代で生き残るため、「意識改革が不可欠だ」と訴えるのは首都圏で中堅クラスの事務所を営むボス弁のK氏だ。「私見ですが、仕事がないと嘆いている弁護士には、仕事を開拓しようという気持ちが乏しい。これが最大の問題です。 以前の弁護士には、依頼者や知人の紹介がないと仕事を受けない『一見さんお断り』の料亭商売をしていた人も多かったけれど、今はそれでは通用しません。僕は即独組で、自宅へ掛かってくる電話を携帯電話に転送して、24時間仕事をしていました。毎晩外に出ていろいろな人と会い、名刺も月100枚以上は配るというノルマを自分に課した。人との関係を築くために、呼ばれればバスケでも野球でもやった。そうしてコツコツと依頼者を増やしていったのです」

  登録費も払えず廃業

  企業に雇われる企業弁護士になるのも、生き残る道の一つとK氏は指摘する。「企業側には弁護士を採用する意欲は十分にあります。ただし、企業が用意している待遇と、弁護士有資格者が求めている待遇に大きなギャップがある。これが企業弁護士が増えない理由です。新人弁護士は600万円ぐらいは欲しいと思っているが、企業側は大学新卒プラスアルファで300万~400万円と考えている。弁護士が折れればいいんです。まだ企業弁護士が増えていないこの段階だからこそ、先駆者的に企業に入ることには大きなメリットがあります。企業の中で十分に経験と実績を積み、それから就職活動をすれば、このご時世とはいえ、イソ弁先には困らないでしょう。弁護士の業務だけに固執せず、広い視野を持つことが、これからの弁護士には必要です」

  弁護士という職業のイメージを超えて働く?国内有数の難関試験をパスしても、仕事がなければ話にならないのだ。都下に事務所を構える40代ボス弁の言葉は、さらに重い。「弁護士は、所属する都道府県の弁護士会に登録しないと仕事ができません。しかし、登録には毎月カネがかかります。東京では5000円程度ですが、弁護士人口が少ない地方だと、もっと高額です。弁護士は諸々の会費を払うだけで、少なくとも月に2万円以上はかかる。それだけ払い続けても仕事がない場合には、登録抹消の請求をする弁護士も出てきます。廃業です。日弁連の機関誌『自由と正義』に、毎号廃業した弁護士の名前が載るのですが、最近若い弁護士がよく目に付きますね」
 バッジで食える時代は終わり、食うためにバッジを外す者さえ現れた。弁護士の残酷物語は、過酷さを増す一方だ。

 この手の記事には誇張や不正確なものが多いが、この記事は丹念に取材してよく書けている。現在の大都市圏の弁護士の状況と近い将来の地方の弁護士の状況はおそらくこの記事のとおりだろう。10年前に増員反対派が危惧したとおりのことが現実化している。いつもなら「こんな弁護士会に誰がした、日弁連執行部の馬鹿野郎」と書くところだがもうそういうことを言っても仕方がない。今さら多少合格者数を減らしたところでこの状況が大きく変わるものでもない。もちろんどんな状況になっても競争を勝ち抜いていく者はいるし、弁護士の仕事がやり甲斐のあるものであることは変わらない。ただ競争に勝ち抜いていける弁護士は限られるということだ。それを承知で弁護士を目指すというなら自己責任の世界だが、過去10年間日弁連が言い続けてきたことが「詐言」であったことは間違いない。弁護士を目指そうとしている者に正確な情報を知らせて、人生を棒に振ることのないよう警鐘を鳴らすことは必要だろう。

にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログ 仙台情報へにほんブログ村
にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へにほんブログ村

« 仙台空港アクセス線 公開質問書 レールや橋脚を85億で買うなんて詐欺だろうが | トップページ | 仙台市民オンブズマンが仙台市と外郭団体(仙台市環境整備公社)との業務委託契約について監査請求 »

ロースクール・弁護士人口問題」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/522409/35701708

この記事へのトラックバック一覧です: 実録 「弁護士は儲からない」携帯1本&ネカフェで営業、年収300万円も。 | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社]:

« 仙台空港アクセス線 公開質問書 レールや橋脚を85億で買うなんて詐欺だろうが | トップページ | 仙台市民オンブズマンが仙台市と外郭団体(仙台市環境整備公社)との業務委託契約について監査請求 »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
2016年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31